カテゴリ: 龍が如く7

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    5章までだけど今の所ストーリーは良い、ミニゲームも名画座以外は面白い 
    オンラインをやってないから春日も初見だけどシリアスもギャグもイケる良キャラって感じ 
    桐生ロスで不安だったけどこいつが新主人公なら普通にアリだわ 

    ただ戦闘はまだ全体攻撃がなくて範囲攻撃も少ないからか一戦一戦がダルく感じる 
    相手が弱くてワンパンできたとしてもダルく感じるから根本から合わないのかもしれない

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    31:
    龍が如くONLINE
    いままでの龍が如くをほとんどやったこと無くても大丈夫かな? 
    主人公が変わったのを機会にやってみようかと

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    44:
    龍が如くONLINE
    横浜市民だから今回うれしいな 
    おまえらには無縁だろうけど 
    伊勢佐木長者町は桜木町の近くだね

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    198:
    龍が如くONLINE
    スジモン面白いの?これだけが気になるw

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    672:
    龍が如くONLINE
    ストーリー進めたいのにパチスロハーデスが本気出して草 
    しかし出始めたらオート放置で終わるまで待たなあかんのか…

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    427:
    龍が如くONLINE
    2章なんだけどスロットやめられねぇ… 
    オート放置で回すなら何が良いんだ? 
    とりあえず猛獣王で3000までは増やしたけど

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    1:
    www.nariyukigame.com/lite/archives/56466860/comments/7375712/

    10. まう
    2020年02月26日 15:42
    アジア込みだろうが、ジワ売れだろうが、
    出来も評判もいいので、新主人公&システム変更で40万越えの販売本数は喜ばしいことです。

    ブランドだけで本体破壊バグがあるゲームの販売本数より、意味のある数字と思います。

    旧知の横浜だから、早くこれもプレイしたいです。

    【識者「龍が如く7の売上はブランドだけで売れてるあのゲームより価値がある数字」】の続きを読む

    4:
    龍オン
    寄り道してミニゲームやり込むと強そうな装備が手に入るのいいね。パチスロ屋は店舗ごとに景品が違うみたいだな 
    5万枚の装備が欲しいんだけど1時間回して1300枚しか増えてないわ。パチスロ何時間やればいいんだこれw

    【【龍が如く7】スロ天井付近の台が結構落ちてるな。ハイエナ繰り返せば序盤の稼ぎにいいかも】の続きを読む

    1:
    https://sirabee.com/2020/02/21/20162261244/
    2020/02/21

    裏社会を舞台にした人気ゲーム『龍が如く』。シリーズ第7弾となる『龍が如く7 光と闇の行方』が1月に発売されたが、人気の理由のひとつにリアリティがあるだろう。

    そんな本作だが、緻密に作られているとはいえストーリーの構成上、あえてフィクションを取り入れることもあるだろう。
    バーチャルユーチューバー・懲役太郎の実況動画が「参考になりすぎる」と話題になっている。

    懲役太郎は「前科3犯、(称呼番号)893番、懲役太郎です。」というフレーズで人気のバーチャルユーチューバー。
    「刑務所に服役中であり、職業訓練の一貫として、ユーチューバー活動をしている」という(設定の)人物で、チャンネル登録者数は約12万人を数える。

    裏社会や反社な人々の生態、刑務所・拘置所事情などに詳しいことが特徴で、自身の実体験に基づいている(と思われる)ディープな動画をこれまでに多数アップ。
    「あおり運転されやすい車の特徴」「反社が教える絶対に自転車を盗難されない方法」「反社組織の組長が溺愛する孫に事務所でアニメを観せて起きた悲劇」などの濃い内容のテーマを、独特な質感の声で軽妙に語っている。

    チャンネル運営者・俺太郎を相手に、『龍が如く』をプレイしていく懲役太郎。ゲームは主人公がケジメをつけるシーンに。若頭が「道具」を持ってこさせると「我々で言う道具は拳銃のこと」「包丁ですよこれは」と言及。さらに「指を落とすときは包丁は使わない」と明かし、「ノミと金槌で一気に落とす」と続ける。懲役太郎いわく、包丁ではパワーが足りず、小指を切断することが難しいようだ。

    またさらに、そもそも指を詰めるための道具は事務所にはないとも語る。もしそういうグッズが事務所にあると、その事務所は「ケジメをつけるのが前提の事務所」となり、また責任の所在を親分が問われる可能性もあるそうだ。

    その他にも「指詰めのときの包丁の向きが逆」「親分に向かってお疲れ様ですと言うとき、膝を曲げることは実際にはあまりない」など、実体験に基づいたリアルな指摘を加えていった懲役太郎。もっとも、ゲームを盛り上げるうえで、自分の家でひとりでノミと金槌を持って……というのは正直不格好。また、膝を曲げてお疲れ様と言うのも、この手の映画で見られる定番の演出だ。完成度を高めるために、あえてフィクションとして取り入れた部分も多いだろう。

    プレイヤーとしては、そのことを理解したうえで、懲役太郎動画を観るのが一番いい楽しみ方ではないか。

    no title

    【【YouTuber】ゲーム「龍が如く7」を元本職がプレイ「指を落とすときは包丁は使わない」「ノミと金槌で一気に落とす」】の続きを読む

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